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固いほうの新しい長靴

6/25(土)
1鞍目 琥珀
N子先生レッスンで2頭部班。3週間ぶりに馬場が乾いていて雨も降ってないので、革の固い長靴を使う。ドロドロの日に長靴を使って泥が飛んだりするのはもったいなくてイヤなのだ。
いつものように常歩からしっかりと。軽速歩で動きを作ってから速歩に移行。最近、手の薬指に伝わってくる感触がわかりやすくなってきた気がする。ここの所、毎週続けて乗っているせいか。左の駈歩は詰めた感じの一歩一歩踏み込んだ駈歩になる。騎乗後、後肢の蹄にしっかり砂が詰まっていたのでOKとしよう。

2鞍目 ソルティー
2人馬で各個騎乗。I先生は観覧席から高見の見物であるw
いつも通り常歩で充分動かした後、V字に馬場を大きく横切って横歩運動。今日は右から左への動きのほうが柔らかみがある。15分ぐらい常歩運動をしてから速歩移行、速歩では腰内、肩内をいれていく。そして駈歩。いつもと変わらないメニューだが、こうやってほぐしていくのがよさそうだ。
途中で観覧席のI先生から「詰めた駈歩やってみて」とのリクエスト。頑張ってやってみるがそれほどの歩度にはならず「今日はこれが精一杯」。納得されてしまった。
騎乗後にN子先生から、よく詰めた運動してました、と言われた。自分としてはそこまで良かったとは思わないが、ソルティーにしては良く、しかもやり過ぎない程度で、という解釈をしておこう。

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