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セサミ

快活に (騎乗11/16)

11/16(土)
1鞍目 シベール
いつも通りの時間に行ったら今日は13時と16時の騎乗だった。午前中は、新しく買ったバックチャックの長靴に墨入れして過ごす。使う前にあと2回入れるかな。
久々の騎乗になったシベール、Cちゃん先生から「乗ったらびっくりするよ〜」と言われ楽しみに跨ってみると、なるほど、半年前よりだいぶ幅が出てきたね。それでもまだ馬体は薄く、鐙がいまいち落ち着かないので1穴短くしてみる。
馬場の緩いところは通さず、蹄跡にはこだわらずだいたい輪乗り状に周回。速歩は軽速歩にするがリズムがなかなか整わず、遅くなりがちな箇所では脚扶助を強めにして、肩ムチや舌鼓も合わせて使う。
駈歩発進すると、前に壁があって前肢がぶつかってそれ以上前に出ない感じは以前と変わらない。思わず笑ってしまった。
駈歩後の速歩はリズムが揃ってきて、そこそこ乗りやすくなった。

2鞍目 セサミ
20x24mの馬場。いつものように常歩で周回してから反対半巻の繰り返し。速歩発進する。いつものことなんだけど、動かし始めて最初の速歩が動きがたるい。もう少し快活に動いてもらえないもんかな。
でも駈歩にすると動きは急に良くなり、歩度の詰め伸ばしも自由に効く。しばらく駈歩で輪乗りして、途中何度か手前を替え。
今日も長蹄跡にビールケースで小さめの障碍を作ってもらった。これぐらいの高さなら無難に通過するわ。

今日の2頭、どちらも動き始めな比べて、運動してからかなり動きがよくなった。最初から動いてもらえるともっと嬉しいんだけどなw

意外な障碍練習 (騎乗11/09)

11/09(土)
1鞍目 ダンスくん
直前に乗っていたMさんからダンスくんを引き取って、鞍を取り替えて馬場へ。今日はCちゃん先生の指導。
常歩でも、速歩でも、動きが重ったるい。そこでまず駈歩にしてみる。そしてCちゃん先生「ちょっとやってみましょっかっ!」小さいけど障碍を組み始めたので鐙を短くした。
ツーポイントにするとダンスくん、途端に動きが出てきたぞ、なんだコイツはw もっとも、ツーポイントの推進でいつもより動きやすかったと思われたり、鐙が短い分普段は使われない位置で拍車を使われたり、動きが良くなるのは想像の上。しかし顕著だな。
まず左手前でビールケースの上に置いた障害を飛越。意外としっかり踏み切って飛越しているぞ。これで前後肢ともに良く動くようになればよし。
左手前で7-8回通過した後、右手前へ。いやこれがまた..動きが固いこと、左と全く違うわw それでも何とかして右でも通過させるが、あんまりいい歩度にはならない。右肩が出にくくて右前肢が伸びにくいから、速攻良くなるってわけはないな。

2鞍目 セサミ
今度はちゃんとした障碍馬。
とある馬具店から試乗用の障碍鞍を預かっているそうで、今日はその試乗鞍を装着して騎乗。Passierの鞍。

跨ってみると、前も後ろもニーブロックが小さく、膝から下が自由に動かせる。故に下手すると安定しない。
膝でしっかり挟んでおかないとバランスを取るのが難しい。と言ってももちろん抱え込んではダメ。
馬は、マーカス・アーニングの鞍と比較して、近くに感じられる。
マーカスのように鐙を長めにして、少し馬場的に使おうなんて全くダメ。むしろ、普通の障碍鐙よりもなお短めにセットしたほうが乗りやすい。
すなわち、障害を始めた馬の練習用途ではなく、ほんとに高いレベルの試合に使うのに適した障碍鞍という事なのだろう。

短蹄跡の真ん中にビールケースで小さな障碍を設置され、それを飛越。セサミはいつもと変わりない。脚近辺で馬が近く感じられる分か、脚での誘導が効きやすい気がする。輪乗り上での軽い飛越を左右で7-8回ずつ。高さを少し上げて数回ずつ。

飛越時に自分が姿勢を崩したら、マーカス鞍のように助けてくれないので、特に飛越後の姿勢の戻しを素早く適切に行う事が必須。万人に使いやすい鞍とは思わないが、こういう障碍鞍もありだと思う。
乗り降りも騎乗中も、傷を付けないように気を遣った。数日経っても座骨が痛いのは新しい鞍ならではなんだろうなぁ。

バウンス3本 (騎乗11/02-03)

11/02(土) エセレンシア
直前にMさんが乗っていたので、上がったところで鞍を自分のものに付け直して馬場へ。
運動はしてあるけど、まずは横運動など多めにしよう。丸太みたいなエセレンシアは、横運動とか小さい巻乗りをすると、後肢で踏ん張るのが苦手で、すぐに上げた脚を着きたがる。特に左後ろの踏ん張りがない。
前肢旋回、顔を馬場の外に向けた時に近くの草に食い付くなっつのw
速歩でも後肢を内に入れず、外にかっぱぐようにするので、その時は脚を強く使って内側へ指示。また、前に乗りかかりがちにならぬよう、肩から持ち上げるような速歩。
そのおかげか、少しは駈歩の動きもそこそこしっかりしてたかな。

11/03(日) セサミ
朝から東京競馬場へ行き、昼休みに行われるジョッキーベイビーズを応援。前日知り合った方々のお子さん達は残念ながら勝てなかったけど、みんなカッコよく騎乗していた。
おれも綺麗にカッコよく乗ろう。
で、倶楽部へ移動して15時からのお相手はセサミ。馬場半分だから大きな障碍は組む事はない。
頭を捻らせないように注意しながら常歩で周回し、半巻を何セットか繰り返す。速歩発進、ちょっととろめだけどリズムは良い。右手前の巻乗りで外に膨らみ過ぎないように脚で後肢を、拳と手綱で肩をブロック。
駈歩にしたら歩度がしっかり伸びてきた。今日は24mの長蹄跡で3本バウンス、前後の距離が多くないので突っ込んだり誘導遅れに注意。
しかしそこはセサミ、ここのところCちゃん先生が毎日のようにバウンス5本をやっているので、全く危なげない。後肢で何度か当ててしまったのがあったぐらいだった。

騎乗10/13-14

10/13(日)
1鞍目 チェリーちゃん
Cちゃん先生指導で一人乗り。動き始めはのったりしやすいのだが、今日は割と良く動いている。
常歩のまま腰内と肩内。チェリーちゃんには難しいトライだ。速歩にして輪乗り、内方姿勢をしっかり取らせる。右手前が姿勢を作りにくいので、少々強めに扶助。
長蹄跡真ん中に横木を持ち出してきて、速歩で横木通過。1本、2本、3本と増やしていっても、遠くを見たまま同じリズムで通過させる。意外としっかり脚を上げて綺麗に通過。これは上々。
再度常歩にして、馬場の中を仕切っている虎棒を利用して前肢旋回。一瞬停止して右脚で後肢を外に振らせるが、こっちの手前はひどく下手。もっとも、左だってあまり後退しないぐらいで、そう上手いわけではない。
駈歩は特に右手前の発進と、隅角で内にササるのに気をつける。あとはリズムが速くなり過ぎないように。

2鞍目 セサミ
障碍練習。まずバウンスで、ワンツースリー。左へ寄ってしまうなぁ。
続いて長蹄跡の一歩内側中央に作った障碍と、その手前3完歩の位置に低い障碍。この低い障碍までは短蹄跡から2完歩強、なので回転しながらのアプローチだ。
1回目、低いのを飛越して、次の障碍へのタイミングがわからず、バランスを崩して飛越。右胸を右手で持っていた短鞭で強打した….
その後もなんだか今一バランスが悪く、Cちゃん先生にも脚がかなりブレていたことを指摘された。
セサミはちょっと左へヨレるもののちゃんと跳んでるんでね、悪いのは自分だ。

10/14(月)
2日続けてチェリーちゃんに騎乗。最初の常歩から何だかピコピコ動いてて、もしかして張ってるの、昨日も運動してるのに!?
それだけに動きは良く、常歩はそこそこに速歩。輪乗りで巻乗りや手前を替えながら延々と、内方姿勢を強く意識して作ってあげる。特に右手前は結構強めに指示。
しばらく速歩で回った後、一旦常歩。蹄跡行進で隅角を過ぎて腰内。右手前で左に入れるのはちょっと大変で、爪半分だったり爪一歩分だったり。一歩分が3回続けられたらまっすぐへ。左手前でも同様に。こちらは入れやすいので、顔を外に向けさせないようある程度の内方姿勢を作りながら。
また輪乗りにして常歩から駈歩発進を何度か。

激落馬!! (騎乗9/14)

9/14(土)
1鞍目 チェリーちゃん
チェリーちゃんはまだまだ乗馬経験が少ないため、あまり難しいことはせず、淡々とリズムを作って乗ることが多い。
この日も割とそんな感じ。でも少しずつ腰内などで横運動もふやしつつある。後躯に疲れが見えるけど、ここを乗り越えていかないとね。
苦手だった右手前駈歩もまずまず無難な発進。

2鞍目 セサミ
障碍練習。フラットワーク後、高めのクロスバーから。やや踏み切り位置がアバウトかも。
垂直障碍で低いうちはいいが、右手前のトライで90cm程度の時に2度程、左に逃げられた。左にヨレるクセがあるので、左のブロックを強くしてクリア。
左手前でアタックしていき、100cm程度のトライで急激に障碍前停止! セサミは普通に向かっていったのに、直前で急ブレーキして踏ん張ってしまった模様。自分は耐え切れず障碍物をぶっ壊し、バーの上に落下。左の臀部と太股を強打した。痛かった..。
すぐに乗り直し、10cm低くして何回か飛越して終了。

翌日、臀部には直径10cmの大きな青アザ。2週間経った今は変色して打った後が赤く残っている。

無理はせず、適度に (騎乗8/24)

8/24(土)
1鞍目 ソルティー
馬房から馬繋場に出してみると、右後肢にたくさんの傷痕が..。腫れもある。Cちゃん先生に聞いてみると、どうやら馬房でひっかけてしまったようだが、跛行はしてないらしい。後肢に肢巻をしっかり巻いてやる。今日はそんなに無理せずやろう。
馬場に出して跨ってみるが、確かに跛行している感じはなく、普通に小気味よいリズムの常歩をしている。見てもらうハズのN子先生が初心者さんから目を離せなくなってしまったため、一人で勝手に常歩運動しておく。いつも通り半巻きの繰り返しを10数分やってから、軽めに肩内。中央線に入れて、後退の扶助を試している頃にN子先生が戻ってきた。
何度か後退扶助をやってから速歩発進。手前による違いは感じられないものの、負担を考えて軽速歩を長め。速歩で大きめの半巻から斜め線でハーフパスっぽい動きへ。
最後に輪乗りで駈歩。今日は右手前の反対駈歩が出しにくかった。

2鞍目 セサミ
馬場の両長蹄跡の内側に障碍を作ってもらって障碍練習。常歩、速歩で動きを作って駈歩へ。軽い座骨の扶助だけでさらっと駈歩発進できてる。
まず、クロスバー数回。真ん中を通過させるよう誘導。どちら手前でも左にヨレやすいので注意。続いて垂直障碍にすると一層ヨレやすくなるのでもっと注意。
ゆったり目のスピードで周回していたら、O先生から「それが目一杯の歩度じゃないよね?」と聞かれたので、即座に伸ばして見せる。
障碍へは適度な歩度に戻してトライ。左手前でも、踏み切り位置がしっかりあっていれば着地の手前も正しくなるのだから、今後はもっと踏み切りにこだわって行こう。
今日は、前日に背中を傷めつけられた素振りもなく、とても素直に反応していい跳びを見せてくれた。

軽く障碍練習 (騎乗8/10)

8/10(土) セサミ
朝、電車が大幅に遅れて騎乗予約時間に間に合わないアクシデント。午前中はキャンセルして、午後1鞍だけ乗ることにした。
都合により騎乗時間を早めていただいて、お相手はセサミ。20m程度四方の馬場で一人乗り。
常歩で蹄跡行進後に反対半巻を繰り返し。速歩に切り替える。今日は先週ほど今一つな感じがなく、いつも通りのセサミっぽい。
駈歩発進して輪乗り。そのまま巻乗り入れてみたり。右手前が膨れがち。
輪乗りの手前を替えで手前を変換。なかなかバランスだけで踏歩変換するのは難しい。坐骨を付けて一歩速歩してから逆手前を出し直すのがやっとだ。

ここで、蹄跡上に低い障碍を一個作ってくれて、軽く障碍練習を開始。ほぼ輪乗りの中に障碍があるだけの感じで、障碍に向かう直線と飛越後の直線が2完歩ずつぐらい。そのため、何より誘導をしっかり、中央を目指してそこまでのルートを自分で決めて意識して連れて行く。
広い馬場では、左手前で飛越後に右手前で着地する事がままあるのだが、輪乗り風なら踏み切り位置が安定していたせいか、逆手前着地は1回あっただけ。体を伸ばし過ぎず、詰め過ぎず、飛越時にバランスの良い内方姿勢となるよう、広い馬場でも心がけねば。

久々落馬 (騎乗8/03)

8/03(土)
1鞍目 チェリーちゃん
常歩で蹄跡を何周か歩かせたら、まず右手前から速歩発進。輪乗りにして輪乗りの閉じ、開きを2回。右手前は小さく巻くのが苦手だけど今日は良く頑張った。
手前を替えて、左手前でも同様に。
一旦、常歩に落として、蹄跡で腰内。上手く入ったり、蹄半分だったりするが、3回続けて上手く入ったら真っ直ぐにして速歩発進。これも左右両手前で。
右手前で常歩から駈歩。一発で正しく発進した。内に傾いてこないように内方脚で押し出してやりながら、2周頑張らせたら速歩から常歩。2度目の駈歩発進は速歩になってしまい失敗。一度常歩にしてやり直し。脚扶助が不明確だったたか。3度目は一発で成功。
徐々に正しい駈歩発進を覚えてきたかも。

2鞍目 セサミ
障碍練習。今日は前回のように天気を心配することもあるまい。
準備運動で常歩、速歩で大きく動かし、駈歩開始。前回よりも左ハミを取る度合いは軽そう。でもなんか軽快感に欠ける感じ。歩度は普通に出てるし止まりそうな気配はないんだけど。
障碍に向かわせてみると無難に飛越、しかし3回目にいきなり拒止。ちょっと左を向いてしまっていたか。気を取り直して4回目。普通に向かっていって、また急に左へ拒止。飛びかけていたので体のバランスが右に崩れ、なんとかこらえようとしたが耐えきれずに落ちた。
すぐに乗り直して再トライ。飛越前後で左へブレやすいので、左脚での抑えを強めにしてみる。これが奏功したか、それ以降は拒止も落下もなし。
でもなんだか今日は今一つ調子が上がらない感じだったな。

バランスか? (騎乗7/14)

7/14(日)
1鞍目 チェリーちゃん
直前の時間に他の会員さんが乗ってたので、上がって来た所で鞍を取り替えて馬場へ。Cちゃん先生指導で一人乗り。
数ヶ月前から比べると、最初の常歩でよろよろするのが少なくなり、頭を捻るのもしなくなった。馬体は大きくて見栄えもするし、ハミ受けの形は悪くないし、馬場練習馬として良くなるかも。
速歩発進してまず輪乗りを続ける。リズムが出てきた所で巻乗りを何回か。外ハミを大事にしながら手前を替えて同様に運動。このあたりは淡々と一定リズムを刻ませつつ、輪の大きさも一定に。
一旦常歩から駈歩発進。不得手な右手前では逆手前を出してしまう。すぐに止めて出し直し。駈歩行進中は内に倒れてきそうになるのを支えてやりながら周回する。今日はむしろ、右手前のほうが良かったかも?

2鞍目 セサミ
障碍練習。3本のバウンスと、蹄跡脇と中央斜め線上に垂直障碍1つずつ。
常歩で反対半巻を繰り返した後に速歩発進。O先生所有の障碍鞍にもかかわらず、座って肩内もやってみる。しっかり脚の扶助を使うと結構いい肩内になる。
駈歩発進してみると、いつもよりも左ハミを強く取っている。ほっとくと左手前を全部右姿勢で回ってしまいそう。手綱を軽めにしたり、右をくすぐってみたり、歩度を抑えて何とか左を向けさせてみたり、といろいろやってみるが、今ひとつすっきりこない。馬のクセが強く出てしまっているのか、自分のバランスが良くないのか?
駈歩で動かしたらバウンスをトライ。1つめで少し蹄を当ててるな。2つめで当ててることもあった。
長蹄跡の行進時に左ハミが強くなりがちなので、抑えめにリズムを作ってみる。若干潜り気味。垂直障碍に向かわせてみると、珍しく左へ逃げて拒止。いつもと視点が違ったので急な反応になったかな。障碍へ向かう直線に着いたらハミは気にしないでまっすぐ向かわせることだけにしたら、なんてことなくクリアした。

いろいろ試しながら飛越していたら、遠くからドロロロ…と雷の音が聞こえてきた。徐々に近づいてきたか、音が大きくなってくる。雷が落ちたらたまらん。慌てて切り上げて馬繋場に繋いだ途端に風呂桶をひっくり返したような大雨。蹄と脚元だけ急いで洗って馬房へ戻した。お疲れさま。

水たまり対策 (騎乗6/22)

6/22(土)
1鞍目 ダンスくん
水面が怖いダンスくん。前日までの雨で出来た水たまりに、常歩で向かわせても断固拒否w 長鞭で追っても決して入らず、頑固だねww
これ以上やっていじめても仕方ないので逆サイドの蹄跡で反対半巻の繰り返し。速歩にして肩内と腰内。
出にくい前肢、特に右肩、を動かすべく早々に駈歩開始。発進はいいがうまく体を使えてないよう。右肩に長鞭の先を触れてやると、首を潜らせてぴょこたんする。いいから大きく動けっての。
速歩や駈歩では余裕がなくなるのか、水たまりにも入っていけるダンスくんであった。やはりダメなやつだw

2鞍目 セサミ
同じように常歩で反対半巻を繰り返す。
少し軽速歩してから駈歩。駈歩では輪乗りの手前を替えのような感じで何度か手前を変換。踏歩変換にはうまくならないなー。
短蹄跡の1箇所に低い障碍を用意してもらい、軽く飛越練習。両方の手前でそれぞれ7,8回ぐらいずつ。練習の目的は、正しい手前で着地する事。飛越後の直線が短い今回は上手くいった。
騎乗後、湿度も高くなかったので全身丸洗い。芦毛の馬体がグレーになってるのを見た初心者のSさんが「あれ?違う色になってる⁉」ああ、こうゆうのって新鮮に感じるんだね。

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